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松山市で活動している、障がいのあるお子さんのデイサービスです。地域での過ごしを大切にしながら、少しずつ輪が広がっていけたらと思います。
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秋が深まり

2017/11/18 16:35
日に日に寒くなってきました。

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毎日いく公園の大きな木も、きれいに色づいています。


昨日は英語教室でした。

先生と英語を使いながら、みんなでおやつを作りました。

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玉ねぎ、レタス、チーズ、小麦と、色々な香辛料をいれて加熱します。

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春巻きの皮に包んで、油で揚げて、先生が最後の仕上げです。

出来立てをフーフーとしながら美味しくいただきました。

                         


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【フィリピン事業】 Cottolengo Filipino − コトレンゴ・フィリピーノ

2017/11/08 21:30
 世の中には“特異な人”がいる。とは言っても、やっている本人からすると、それ程変わったことをしている自覚が無かったりする。普通、人は自分のお金は自分のために使う。しかし、莫大な金を人助けのために使う人が稀にある。これは特異と言わざるを得ない。では、何故か?それは、それが必要と思うからである。すべてのものには理由がある。
 幕末の長州藩に、白石正一郎という豪商がいる。西郷隆盛や坂本竜馬など、所謂「志士」と言われる人々を、家業を傾けるまで大いに助けた。同じ長州藩の高杉晋作などは、奇兵隊結成から私生活に至るまで援助を受けたそうである。これは、白石正一郎がその時代の日本に必要なことだと感じたからである。
 また、横浜の知的障害児の児童寮「白根学園」の創設者の三木信之・芳夫妻は、ダウン症の御子がいたことから、5人の障害児を集め施設を開設したそうである。今となっては知る人は少ないと思うが、この背景には、今では数億円の価値がある500坪の土地を無償で寄付した岩崎一族という方々がいる。人を助けるために、私財を惜しみなく分け与える特異な人が間々いる。

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 「Cottolengo Pilipino – コトレンゴ・フィリピーノ」


 さて、“コトレンゴ”である。最初聞いた時、「古都連合?!」か何かと思ったのだが、これはイタリアの聖人の名前だそうである。聖人というのは、何某かの奇跡を起こした人に与えられる称号である。1832年、イタリア人修道士のコトレンゴさんは、孤児院を立てたらしい。それが創まりで、今では世界の各地に「コトレンゴ」があるそうである。聖コトレンゴの「孤児を救いたい」という意思が、いま世界に継がっている。

 そして、ここフィリピンの「コトレンゴ・フィリピーノ」の創設者は、パドレ・ルイジ・オリオン(Saint Padre Luigi Orione)というスペイン人だそうである。スペインから来た聖職者が建てた、というのが好い。時は16世紀、大航海時代にスペイン人に発見されてしまったこの地は、時の王“フェリペ2世”にちなんで“フィリピン”と名付けられた。スペインはこの地の島々に文明をもたらし、そして当然搾取もした。そのスペイン人の一人である、聖ルイジ・オリオンが創設したというのが何か子気味いい。

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「パドレ・ルイジ・オリオン(Saint Padre Luigi Orione)」


 ここ「コトレンゴ・フィリピーノ」は、キリスト教系の孤児院である。フィリピン全土から障害を持つ孤児が集まっている。全部で38人の男子ということだったが、訪問した当日の朝、残念ながら一人の方が亡くなられたそうである。案内の女史が、「このような施設では、このようなことが突然起こる」と悲しさを押し殺し話してくれた。多くは親に見捨てられた孤児だという。障害を持って生まれた上に、障害が為に親から捨てられるのである。一瞬「もしお金があったら…」と、偽善的に思った自分を恥じた。その瞬間に心が痛んだとしても、自分の財産と一生を捧げるようなことは、自分にはできないと思った。コトレンゴさんは、まさに聖人である。

 施設はとても充実している。西洋風の瀟洒な建物が立ち並び、広々として庭が広がっている。教会は勿論だが、クリニック、レクリエーションルーム、教室、リハビリ室などが完備され、バスケットコートや小さなサッカーコートもあり、障害者が一生を過ごすには十分である。各所は清潔に保たれ、庭などもよく手入れされていて「ここは本当にフィリピンか」、思ってしまう。このような西洋文明を丸ごと移植するようなものを作るのは、西洋が途上国にもたらした功罪の功である。

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「西洋風の中庭」

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「絵の描かれた廊下」

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「清潔な居室」

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「簡素な礼拝堂」

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「居室の名前は聖人の名前になっている」

 ここには、17歳になる水頭症の娘・アンジェラちゃんを持つ、母のフロアーさんが連れてきてくれた。アンジェラちゃんは固形物の摂取ができないので、栄養価の高い特別なミルクを飲まなくては生きられないと言う。2週間分で1,700ペソ(3,740円)かかるこのミルクは、給料の多くを搾りだす。実は、コトレンゴはこの高価なミルクとおむつを、アンジェラちゃんに無償提供している。コトレンゴが助けてくれなければ、彼女は生きていけない。金がなければ生きていけないのは健常者も同じだが、障害者は何倍もの金と労力と時間が必要である。貧しい生活にある親が、障害を持つ子どもを放棄するのも理由がある。

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「コトレンゴとルイジ・オリオンさんを称える記念碑」


 「宗教団体は金を持っているから」と賢しらなことを言う人がいるが、金があるからこのような活動ができるのであろうか?すべてのものには理由がある。もちろん金も必要だが、これは、障害者やその家族を助けたいという崇高な意思がなければ、成立しない特異なことだと思う。親から見捨てられた孤児たちは、聖コトレンゴと創設者の聖ルイジ・オリオンの意思を継いだスタッフの愛に包まれ、今日もコトレンゴ・フィリピーノ孤児院で明るく元気に暮らしている。果たして、愛と金は地球を救うのだろうか?果たして、親に看取られずに亡くなったその青年は、コトレンゴに救われたのであろうか?否、彼を救えるのは神のみである。アーメン

(文責:フィリピン現地調整員 望月大吾)


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【フィリピン事業】 Happy Fiesta - Barangay Rosario

2017/10/22 21:39
 10月7日は『バランガイ・ロサリオ』の“フィエスタ(御祭り)”である。“バランガイ”というのは、大きさでいうと日本の町内会とか自治会みたいなものだが、歴とした行政区であり予算もしっかりある。代表がいて、秘書がいて、会計がいて、自律的に地域をまとめていて、フィリピンでは何をするのも先ずはバランガイである。そして、“モンタルバン市(Montalban)”の市庁舎の近く、コミュニティーライフ事務所がある場所が、この“ロサリオ(Rosario)”というバランガイである。因みに、モンタルバンというのは古い言い方で、現在は正式にはロドリゲス市(Rodriguez)が正しい。

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「Happy Fiesta −Barangay Rosario」


 さて、フィエスタでは何をするか?簡単である。友達や親戚や御近所さんが集まって、食べて、飲んで、唄って、踊ってである。フィリピンの街を歩いていると、毎日どこかで大音量で唄う声が聞こえる。誕生日やキリスト教の洗礼などを祝うのだが、まぁ、とにかく明るく陽気に大騒ぎである。大体は夜の12時前には終わるのだが、近所迷惑も何もあったものではなく、深夜を過ぎることも間々ある。フィリピンでは、カラオケは「ビジョケ(ビデオカラオケ)」と呼ばれとても愛されている。やったら歌が上手い人も多いのだが、そうでもない人も当然いる。しかし、そうでもない人も大音量で歌うので、むしろ痛快に聞こえる。

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「食べて、飲んで、唄って、踊って」


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「飲む前に喰う」


 この日は日曜日。フィリピンの日曜日と言えば、「ミサ」である。フィリピンは有数のキリスト教国であり、出逢う人のほとんどがキリスト教徒である、と言うか、ここフィリピンでは今までキリスト教徒以外の人あったことがない。ウィキペディアでは、92%のフィリピン人がキリスト教徒であると言う。そんなフィリピンでの御祭りなのであるから、キリスト教と関係がないわけがない。家の向かいに住む大家さんに、食事に来るように言われたので行ってみると、こんな話を聞いた。「Saint Rosario(聖ロサリー)は、フィリピン語では「Santisimo Rosario」って言うのよ。10月7日は聖ロサリオが生まれた日、つまり誕生日なのよ」。なるほど、「道理で他のバランガイではやらないはずだ。ここはバランガイ・ロサリオなのだ!」。因みに、キリスト教で聖人と言われる人々は、“何某かの奇跡と起こした人”ということらしい。

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「教会 − Simbahan」


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「ミサ − Mass」


 そこで、ロサリオ聖人がどのような奇跡を起こしたのか調べてみた。分かったことは、実はロサリオさんは聖人ではなく“お祈り”であった。時は、1571年10月7日。レパントの戦いで、オスマントルコ軍にキリスト教軍が勝利をしたことをマリアに感謝するために生まれたという。つまり、「ロサリオの祈り」をしたことで戦いに勝ったので、ロサリオは奇跡となり、いつしか奇跡の“聖人”となった。“ロサリオ聖人”の誕生日?!ではないが、10月7日がロサリオが生まれた日であることは確かである。

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「聖ロサリー、Saint Rosary、 Santisimo Rosario」


 ロサリオの酔い一日を終え家路につくと、“奇跡”のようなものに出遭った。夜に光る遊園地の明かりである。数日前まで空き地で、小規模な簡易市場のようなところだったが、気が付くと近代的なオモチャが人を喜ばせていた。まだまだ娯楽の少ないフィリピンでは、これは格好の遊び道具である。子どもから大人まで、乗り物や夜店や“賭博”を楽しんでいた。フィリピンでは、比較的普通にギャンブルをやっていたりする。子どもの頃、祭りの縁日で感じたあの懐かしさがよみがえった。遊びに興じる人々の笑顔と歓喜がとても心地好かった。この奇跡のような時間と空間は、ロサリオが聖人であることの証明であり、闇に光るネオンの明かりがロサリオの誕生を祝っているようであった。

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「聖ロサリー遊園地」


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「メリーゴーランド」


(文責:フィリピン現地調整員 望月大吾)

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国体観戦しました

2017/10/09 18:16
今日は体育の日。
午前中に、近くのコミュニティーセンターで行われたハンドボールの試合を見に行きました。

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近くでみれて、、子どもたちは、その迫力やスピード感を感じられてとても楽しめました。

中々観戦できない試合で、貴重な体験でした。

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チャパティー

2017/09/22 21:04
今日の英語教室は、いつものサルマ先生がお休みで、かわりにウガンダからの留学生のジョアンナ先生が来てくれました。

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ウガンダのチャパティーというお料理です。
小麦粉の中に細かくした野菜を入れて、ねって、丸めて、伸ばして、油で焼いて、今日はカレーをつけて食べました。とても明るい先生で、お料理もおいしく、楽しく過ごしました。
また来てくださいね。
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金魚つくりました

2017/09/20 19:52
今日は、土山先生の造形教室でした。
赤や黄色や緑などのきれいな絵の具を混ぜて、お魚のケールに入れて、
かわいい金魚作りました。

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ケースに水入れて、紙で上手にすくっていましてた。
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もう秋なのですね

2017/09/16 20:50
夏休みが終わってあっという間に9月後半となり、涼しくなってきました。

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里芋が旬を迎え、今日の昼食では、パートの方においしく料理してくれました。

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午後からは大川先生の造形教室で、ガラスのビンに色を付けて絵をかいて、小物入れを作りました。

台風が接近中で、おやつ作りなど室内の活動が中心でした。
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バス、電車使って

2017/09/09 18:52
今日は、バス、電車使って城山公園、大街道と行ってきました。


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休日など外出するときには、徒歩と公共交通機関を利用して、バスや電車を使うことに慣れてもらえればと思います。

バスを待ったり、座れないときには立って乗ったりと、これも社会経験だと思っています。
少人数なので、小回りが利いて、その都度順応してくれています。

これからお出かけが気持ちいい季節となりますね。
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【フィリピン事業】雨にも負けず

2017/09/05 23:30
Maligayan Pasco!!メリークリスマス!!

berがついたら、クリスマスが始まるとも言われるフィリピン。
9月に入り、徐々にクリスマスツリーの準備が始まりました。

フィリピンは雨季真っ盛り。
今年も、何度か台風による長雨が続いたりしました。
あまりにも続く長雨で、カビてしまいそうになり、
普段は暑くて恨めしい太陽が恋しくなります。

そして台風で長雨が続いたり、大雨が降るとあちこちにプールが出来上がります。
できあがったプールで楽しむ子供たちの姿も。

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そんな大雨で、ガーデニングの野菜たちもやや元気をなくし気味。
台風後には、木が倒れてしまっていたり、土が流れて根っこが見えてきてしまったり。

しかし、そんな雨にも負けず、倒れた木を補強し、色々と新しい野菜も育てています。
引き続き収穫が続くナスとオクラは、みんなで調理して、一緒にお昼ご飯。

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自分たちで育てた野菜を、自分たちで調理して、みんなで食べる。
そんななんでもないようで、贅沢な時間です。
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今日は鹿島へ

2017/08/30 20:22
今日は鹿島に行ってきました。
JR松山駅から北条まで、そこから港まで歩いて、船に乗りました。

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海で遊んで、鹿に餌あげて、木陰でかき氷食べてと、もうすぐ終わる夏を満喫しました。

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フレンドリーまでの行き帰りは、車ではないので時間かかりますが、その中でも、切符を買って改札通ったり、道を確認しながら目的地まで行ったりと、色々と経験出来てます。
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興居島へ

2017/08/28 19:53
今日は興居島に行ってきました。
高浜まで電車で行って、船に乗りました。

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船到着まで待っていると大きな鳥にみんな喜んでいました。

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いつも由良の方に行っています。
今日は最寄りの海の家へ。
曇りがちで、ボートに乗ったり、かき氷食べたりしました。

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また来年も行きたいです。

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松山城へ

2017/08/23 20:32
この3日、子どもたちと一緒に松山城に登っています。


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日差しは強いですが、風は涼しく、木陰に入ると、お盆前のような蒸し暑さは感じず、思ったよりも気持ちよかったです。

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松山城に入ると、風通し良く、木造で涼しく、一休みして、茶屋でかき氷を食べました。

冷房の涼しさよりも、自然の風の快適さの方が、やはりいいですね。

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梅津寺で海遊び

2017/08/17 18:12
今日は暑かったですね。

電車に乗って梅津寺まで行ってきました。

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遠浅の海で、ハダシになって、ズボン上げて水遊びをしました。

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その後は海の家でかき氷のおやつ。
色とりどりの味を食べて、涼しくなってまた電車で戻りました。
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夏真っ盛りです

2017/08/10 18:49
台風が過ぎで、急に暑くなってきたような。
今日も元気にプールに行ってきました。

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元気にプールで泳いだ後は、いつもかき氷を作っています。


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色々と味を混ぜて楽しんでいます。

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【フィリピン事業】フィリピンリゾート

2017/08/10 12:53
7月の第三週は、フィリピンの障がい予防・リハビリテーションウィーク。
SPED(障がい者支援学級)では、スポーツ大会が行われ、暑い中ダンスから始まり様々なスポーツを楽しんでました。

地域の障がい者のグループでも、みんなでリゾートと言われるプールにいきました。
こちらには、リゾートと呼ばれる施設がたくさんあります。
プールとベンチという簡素なつくり。フィリピン人はここでみんなワイワイするのが好きなようです。
この日は残念ながら、悪天候。
途中スコールに降られながらも、歌って、踊って、プールで泳いで、ご飯を食べて。
みんなで楽しみました。

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最後に、フィリピンといえば、ココナッツ。
ココナッツ風味のデザートなど、有名なココナッツ。
とても硬い殻に包まれていて、食べられる部分はわずかなんです。
中身を取り出すのも一仕事。

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この後、調理して美味しくいただきました。
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木陰で涼しく

2017/08/01 19:58
8月に入り、暑い日が続いております。
暑くとも、ずっと冷房の中で過ごすより、外に出て体を動かして、汗をたくさんかいて、冷たい麦茶をおいしく飲むような過ごしが、やはり子どもには一番だと思います。

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いつも公園は、大きな木が何本かあり、広い木陰を作ってくれています。暑い暑いといっても、木陰の中は風がよく通り、涼しく快適です。その中でセミをにつけたりして楽しんでします。

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夏休み突入!

2017/07/20 19:45
今日、多くの学校が終業式を迎えました。
明日から夏休みです。
いつも言いますが、早いですねー。

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今日のおやつは、スイカでした。
私も今夏はじめてのスイカで、公園帰りで、冷たくとてもおいしかったです。

みんな無事に長い休みを楽しく過ごせるように頑張ります。

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【フィリピン事業】ビーズでコインケースづくり

2017/07/10 20:14
Magandang Araw!!

先日、ビーズでの小物づくりの得意な地域の障がい者のお母さん方に、ビーズを使った小物づくりのトレーニングをしてもらいました。

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対象としたのは、お子さんが障がいをもつ親御さんたちのグループです。

今回は、ビーズのコインケースを教えてもらいました。
子どもたちが駆け回るなか、みんなケースづくりに集中。
みなさん悪戦苦闘して、やり直しをしながら頑張っていました。
最後まで作りたい!と、トレーニング終わったのは日が暮れそうな時間。

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周りにも作りたがっている人がいるだとか、
オーダーが入っただとか、
また違ったものを教わりたいとか、
終わったあとの感想は上々だったようです。


本日は最後に、マニラ湾の夕日です。
任地であるモンタルバンからは少し距離がありますが、
マニラ湾の夕日は世界三大夕日とされているそう。

夕暮れ時のマニラ湾沿いには多くの人であふれかえります。
カップルのデートスポットでもあるようです。

マニラ湾に沈む夕日と夕焼けを眺めながらぼーっとする、贅沢な時間です。

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スクイーズづくり

2017/06/21 19:48
今日は土山先生の造形教室でした。
かわいいスクイーズを作りました。

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45gに計量器で図った粉を、筒を作ってペットボトルに注いていきます。

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少し膨らませた風船をペットボトルの口に取り付けて、中に入れて空気を抜いて結びました。

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模様をつけて髪の毛つけて、手触りよく出来上がりました。

普段しないような作業も色々と経験できました。
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梅雨になりましたね

2017/06/20 18:40
空梅雨が続きましたが、今日はパラパラと雨が降って、涼しく過ごせました。

多少の雨なら散歩や公園に行っています。

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真ん中に大きなさくらの木があり、その下は雨がしのげて良く過ごしています。

やはり室内よりみんなリラックスして表情もいいですね。
風も吹いて、梅雨を楽しむ一つの過ごしです。
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